令和3年度決算特別委員会

2022年10月13日

土砂災害対策

今後、どの要整備箇所を優先的に取り組んでいくのか。

防災土砂災害公共事業
砂防関係施設の要整備箇所は9,280か所で、整備率は約31%にとどまっている。
第4次計画でレッド区域解除、要配慮者利用施設の保全、緊急輸送道路の保全を優先する。
今後、どの要整備箇所を優先的に取り組んでいくのか。
佐用町水根川など流域に複数の砂防堰堤・遊砂地を配置する新たな対策も進める。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗