県民への最新サイバー攻撃手口の情報発信
その層に届く形での早期情報提供を考えてほしい。
サイバー攻撃広報周知県民の安全
SMSや宅配業者・銀行を装うフィッシングが流行や季節性を持って変化するとして、県民から手口情報を通報してもらう方針と警察把握情報を早く発信する方針のどちらが安全・安心に資するか確認したい。
様々な手口でフィッシングがあるのは事実とし、入手した情報は関係機関と共有し連携して対策である。
広報はホームページ等で関係機関と連携し周知するが、相談者・被害企業の事情で全情報をネット公開はできない。
相談があれば相談窓口に教えてほしいと呼びかける。
えきねっと・みずほ銀行を装うメール等の例があり、情報に弱い人ほど守りにくい。
その層に届く形での早期情報提供を考えてほしい。