在阪メディアを活用した広報と広報専門人材
齋藤知事のメディア露出について県の働きかけ、広報アドバイザーなど4名の専門人材の起用経路、積算まで外注する危うさ、県庁見学の地元来訪情報が今年度教えられない理由を確認している。
広報広聴メディア戦略専門人材
齋藤知事のメディア露出について県の働きかけ、広報アドバイザーなど4名の専門人材の起用経路、積算まで外注する危うさ、県庁見学の地元来訪情報が今年度教えられない理由を確認したい。
視察・会議のフルオープン化等でパブリシティを強化し4月は20日以上知事が登場した。
在阪メディア発信は公募でMBSが受託し2回放送で視聴率も取れている。
湯川カナ氏ら広報専門人材4名の経歴と各部局広報支援の役割がある。
設計業務をアウトソーシングする上でも発注を適切に管理・確認する能力が必要との指摘を受け、技術職中心に専門職がその能力を養えるよう人材育成で取り組む。
設計の話ではなく、外部講師を呼ぶと聞く職員心理を例に、やる気ある職員の能力を高められる業務まで外注して外部頼みにすると職員のやる気を折るとして再考を求めたい。
答弁は求めない。
県庁見学の扱いやルールは今年度変えておらず、たつの市・揖保郡の学校は現時点で予約等がない状況だ。