令和4年12月第360回定例会

2022年12月6日

豊かな海づくり県民会議の実効性(再質問)

豊かな海づくり県民会議の実効性(再質問)はどうか。

水産業県民運動官民連携
県民会議が記念誌作成等にとどまらず、SDGsや県民の魚食の観点を入れ、県民総参加型で水産資源・水産業の認知を高める実効性ある事業を展開すべきではないか。
県民会議は県がプラットフォームを作り多様な事業者・プレイヤーが入る官民連携のもので、県が大きな事業を資金を出して続けるものではなく、既存・今後の主体の取組を集約・拡大するネットワークにする。
ブルーカーボン等の多様な取組を官民連携で広げる主体にしたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗