ひょうご水ビジョンの方向性
ひょうご水ビジョンの方向性はどうか。
水資源ひょうご水ビジョン政策の明確化
資料17ページの水について、県がどういう捉え方をするのか説明してほしい。
水ビジョンの五つの基本方針に沿い、おいしい水、水を上手に使う、水の文化伝統など幅広く取り組む。
水の作文コンクールや水の日イベント、土木部と連携した渇水対策を行う。
神戸市立水の科学博物館のリニューアルを追うだけの話なのか。
水ビジョンは2030年の県全体の生活・工業用水や農業用水の需給推計を示す。
水には様々あり、もっと本当の存念を聞かせてほしい。
生活・工業用水は需要約381万㎥に対し供給530万㎥で安定供給が可能な状況である。
水には湧水・銘水も防災もある。
突っ込みのない作文では博物館リニューアルと変わらない。
何を訴えたいのか物語を語れるようにしてほしい。