ひょうご安全の日の集いひょうご安全の日の集いはどうか。防災震災継承イベント運営永田秀一 ・ 委員ひょうご安全の日の集いは同じ内容でマンネリ化しているため、区切りをつけて新しい発想・企画で行うべきではないか。防災支援課長防ブース展示や防災訓練の工夫を重ね、今年度はメモリアルウオーク復活や救出救助訓練・ドローン避難誘導・防災ウオーク備を新規実施。防災支援課長防震災30年・万博の2025年に向け若者参加を促し絶えず工夫する。永田秀一 ・ 委員集い自体は否定せず、県民のニーズを吸い上げ常に新しい取組を入れ、震災への意識を持ってもらえる実りある集いにしてほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗