高校生の国際交流高校生の国際交流はどうか。国際交流高校教育グローバル人材石川憲幸 ・ 委員インド・グジャラート州を視察し、交流への意欲を実感した。教育次長教オンライン交流が令和2年度8校から3年度41校に拡大。石川憲幸 ・ 委員発展が見込めるインドも含め、県内高校生の国際交流事業を今後どう進めるのか。教育次長教来年度は中断中の高校生派遣再開を目指し、インドともまずオンライン交流から始める。石川憲幸 ・ 委員長男が中学の海外交流を機に視野を広げ海外勤務に至った経験がある。石川憲幸 ・ 委員ちょっとしたきっかけになるよう前向きに進めることが必要だ。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗