新病院建設と未知の感染症対応新病院建設と未知の感染症対応はどうか。県立病院感染症対策病院整備富山恵二 ・ 委員はり姫で急遽整備した感染症対応病床が5類化で使われなくなる懸念があり、感染症病床と一般病床の切替対応や、西宮・がんセンターの感染症対策への影響を確認したい。企画課長企はり姫は平時は一般病床として使い数時間で感染症用途に転用可能。企画課長企西宮もフェーズに応じ切替え可能な設計とし、がんセンターはトリアージ室充実と個室整備を計画。富山恵二 ・ 委員全てにおいて柔軟に対応できるという言葉をいただいたので、安心して質問を終わる。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗