令和5年度予算特別委員会

2023年3月9日

外国人看護師の活用

外国人看護師の活用はどうか。

県立病院外国人看護師医療人材
EPAに基づく外国人看護師の受入には課題がある。
EPA新規入国は県でゼロ人、国試合格率も11.9%と低く活用課題は多い。
外国人看護師の育成と医療人材の確保を、県立病院でどう考えているのか。
国籍要件は設けず幅広く確保しつつ国の政策動向を踏まえ外国人看護師活用を研究する。
韓国で食あたりになった際、拙い日本語でも看護師に対応してもらい安心した経験があり、言葉ができる看護師を配置することも一つの方法だ。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗