県庁デジタル化の成果と今後県庁デジタル化の成果と今後はどうか。DX行政効率化石川憲幸 ・ 委員これまでのデジタル化の成果、特に紙削減や業務効率化の効果と、今後どのような取組でどの程度の効果を上げる考えか確認したい。企画部長企ペーパーレス会議で約1300万枚電子化、行政手続オンライン化は年間約9割、RPAで1万時間以上削減。企画部長企来年度はデュアルディスプレーや電子署名で令和3年度比3割コピー削減、ノーコードツールで7900時間削減を目指す。石川憲幸 ・ 委員大きな改革はこれからで、コロナ後のリモートワークや庁舎建替見直しを踏まえ県行政の仕事内容を根本的に見直すべきだ。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗