ファンドレイザーの採用
ファンドレイザーの採用はどうか。
寄附・ファンドレイジング自主財源民間人材
寄附獲得には名簿整備、使途提案、営業力が必要で公務員には向かないため、国立大の7割が設置済みのファンドレイザーをプロとして常勤採用すべきではないか。
来年度から寄附獲得のファンドレイジングに取り組み、訪問やトッププロモーションで寄附者と中長期的関係を醸成。
国立大での民間人材登用を認識しつつ、まず財政で実施し、いずれ民間人材活用も検討するとし、初の試みでトライ&エラーで挑戦する。
神山まるごと高専は2年で100億円を集めた。
それに対し県の目標4億円は少ない。
プロを呼ぶべきだ。
まず自身で4億円を超過し、次は10億、20億を目指してほしい。