令和5年6月第363回定例会

2023年6月13日

コミュニティビジネスの可能性

コミュニティビジネスの可能性についてどう対応するか。

地域振興コミュニティ産業振興
地域力低下を打破する選択肢として、住民が地域課題をビジネス手法で解決するコミュニティビジネスが有効だ。
担い手不足と課題多様化でコミュニティビジネスが不可欠になったとし、今年度から採算性を考慮した持続的活動を支援する地域しごとサポートセンターを全県に設置する。
送迎・託児・住民会社型などの例を踏まえ、新たな地域力の担い手としての可能性と県の役割を聞きたい。
マッチング・法人設立支援・アドバイザー派遣で実績を重ね認知度を高め、起業プラザひょうご等のスタートアップとも連携する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗