農政環境常任委員会

2023年6月20日

県産品消費の県職員からの拡大

県産品消費の県職員からの拡大はどうか。

農林水産販路拡大消費拡大
沖縄豊見城のマンゴー農家の高収益例のように、単価の高いものや量を売れば課題は解決できる。
担当外分野は知識が乏しくなりがちで、もっと興味を持ち食べて使って好きになることが必要、若手職員に幅広く知ってもらう研修も進めており地道に取り組んでいる。
県職員が県産品を買って宣伝し、県民が全国へのセールスマンになる取組を進めるべきだ。
県職員の10分の1でも須磨のサーモンや山田錦の酒を買えば即売り切れ・販路拡大につながる。
まず職員が県産品を消費し県民や他職員に勧めることが大切だ。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗