文教常任委員会

2023年6月21日

業務改善モデル事業の民間視点活用

業務改善モデル事業の民間視点活用はどうか。

教育働き方改革業務改善
教員不足は質の確保も踏まえる必要がある。
モデル事業は予算上3校で実施し、プロポーザルで業者を選定中だ。
多忙改善で民間に業務改善を検討してもらう際には、単なる業務の切り貼りでしゃくし定規にならない視点を入れてほしい。
他府県や国の実績ある民間視点で改善できる業者をコンサルとして選び、3校の事例を全県に広げることも考えている。
取組で他に伝えるべきことも知りたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗