全寮制施設(山の学校・神出学園)の在り方全寮制施設(山の学校・神出学園)の在り方はどうか。青少年健全育成不登校支援施設改革石井秀武 ・ 委員定員20名に対し入校が数名にとどまる山の学校の運営費・委託費はいくらか。県民生活部長県全寮制やカリキュラム、社会接続面が時代にそぐわなくなっており、県全体の不登校対策も踏まえ、民間・関係機関の意見を得て在り方の検討を開始したところだ。石井秀武 ・ 委員民間フリースクールなどで選択肢が広がる中、4〜6名の少人数で外部の意見を取り入れ、抜本的に見直す時期だ。県民生活部長県方向性は改めて報告する。石井秀武 ・ 委員今後の方針はどうか。石井秀武 ・ 委員昨年も検討と聞いており部長答弁を踏まえしっかり取り組むべき時期だと念を押した。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗