文教常任委員会

2023年7月18日

高校におけるインクルーシブ教育・特別支援教育の方向性

高校におけるインクルーシブ教育・特別支援教育の方向性はどうか。

教育特別支援教育インクルーシブ
生徒数が減る一方で特別支援学校が増える実態を踏まえ。
高校でも平成23年から地方財政措置で支援員が入るようになり、現在9人を配置している。
誰もが同じ学校で学べる環境づくりや分教室の取組など。
毎年状況を見て国に予算要望し、学びたいのに学べない環境をつくらないよう努力する。
インクルーシブ教育の今後の方向性をどう考えているのか。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗