はばタンPay+の申込率と市町連携・店舗拡大
はばタンPay+の申込率と市町連携・店舗拡大についてどう対応するのか。
はばタンPay+市町連携広報消費喚起
はばタンPay+の申込率が一般枠58%、子育て枠26%と少ない点について課題と改善点を確認したい。
最終的な申込みは一般枠7割、子育て枠3割だった。
6月委員会答弁の市町連携が実感できず周知不足に見えるため、市町連携の具体的進捗と展望も確認したい。
都市部は浸透し郡部は浸透しにくく、阪神間でも芳しくない地域があるため、追加募集なら広報戦略を練れる。
学校周知は夏休み中でメーリングリストにとどまったためチラシ配布が効果的で、市町連携は数を確保したが質と広報タイミングに課題がある。
都市部でも利用者や店舗にまだ知られておらず、締切で参加できないと誤解している店が多い。
コンビニやファミレス大手にも知られていない。
参加店舗チラシの掲示や市役所掲示などで、店舗拡大と機運醸成を並行して進めてほしい。