健康福祉常任委員会

2023年9月19日

粒子線医療支援センターのコンサル体制と商品計上

粒子線医療支援センターのコンサル体制と商品計上についてどう対応するのか。

コンサルティング粒子線医療貸借対照表
主な事業がコンサルと読み取れるが支援企画課2名で実施しているのか。
また貸借対照表の商品・製品約3000万円が薬事承認されたAi-Segシステムなのか確認したい。
コンサルは社員が担い県OBでレントゲン技師に精通した須賀常務が総括指揮、ファイナンス会社等と協働し病院提案やメーカー技術支援を行う、商品・製品約3000万はAi-Segでなく福井県納入の位置決めシステムソフトの残りだ。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗