総務常任委員会

2023年9月29日

県庁舎再編における断熱化・気候危機対策

県庁舎再編における断熱化・気候危機対策についてどう対応するのか。

気候危機対策県庁舎再編脱炭素
新設庁舎ではZEBシリーズを検討するとのことだが、改修時にも断熱化や二重窓への変更を義務的に検討すべきである。
生田庁舎や3号館等の改修ではZEB化・脱炭素化が必要と考えるが、築60年で大幅な断熱化は費用対効果が低く窓の二重サッシ化までは取り組めない。
今回の改修で断熱化をどう扱うのか説明してほしい。
代わりに照明のLED化や高効率空調機器の採用でCO2削減を進める。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗