令和4年度決算特別委員会

2023年10月4日

ネーミングライツによる収入確保

ネーミングライツによる収入確保はどうか。

自主財源ネーミングライツ公共施設
ネーミングライツを活用した収入確保策について、取組を確認したい。
昨年度は11施設・14歩道橋等で約9000万円を収入。
ネーミングライツを活用した収入確保策について、実績、今後の方向性を確認したい。
今年度は料金体系を見直し年額50万円からの小規模区分を新設し中小企業の参入を期待、企画提案型も研究する。
九州大学の中央図書館は年1億円の契約だ。
地域密着型に加え、企業の目玉になるような大型契約も試行錯誤してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗