動物愛護センターの役割と実績
動物愛護センターの役割と実績はどうか。
動物愛護譲渡施設維持
猫の完全屋内飼養モデルルームを県内5カ所に整備したことを評価する。
昨年度来庁者は全所合計1万6,080人でモデルルーム効果で約1万人増、犬猫譲渡は256頭で譲渡率も上昇である。
令和4年度の県動物愛護センター来場数・譲渡実績、予算額・決算額、今後の維持管理費対応を知りたい。
動物愛護管理費の予算額1億6,299万円・決算額1億6,233万円である。
愛護館・管理棟・ふれあい館を修繕し空調更新等で経年劣化に対応、各支所も同様に対応を予定している。
モデルルームで来場数が大幅に伸びたことを喜び、施設修繕への対応に安心した。
ペットは家族で動物愛護センターの役割が重要になるので管理をしてほしい。