神戸牛の輸出促進神戸牛の輸出促進はどうか。畜産神戸牛輸出畜産課長畜国内消費が減る中で輸出促進が最大のテーマである。畜産課長畜令和4年の輸出量78トン、前年比107%とほぼ横ばいだった結果をどう評価し、今後どう取り組むのか確認したい。農林水産部長農米国の低関税枠消失で前年割れの影響があったが過去最高77.8トン・令和元年度の約2.2倍で長期的には順調とし、姫路・神戸のコンソーシアムによる欧米・台湾プロモーションを支援する。中田英一 ・ 委員和牛全体の輸出量に対し、神戸ビーフは約1%にすぎず、伸びしろがある。中田英一 ・ 委員インドネシアやマレーシア、中国など眠る市場へ、全世界に売り、生産環境を整えてほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗