里海としての瀬戸内海の再生(北川委員)里海としての瀬戸内海の再生(北川委員)はどうか。瀬戸内海栄養塩ブルーカーボン自然鳥獣共生課長自栄養塩類管理計画策定、海づくり大会、県民会議設立を踏まえ、ブルーカーボンや藻場再生も含む県民運動について、大会から約1年の現状の課題と今後の取組を確認したい。北川泰寿 ・ 委員目標達成に更なる栄養塩供給と県民理解が必要とし75団体参画の県民会議を設立、11月11日の推進大会や出前講習会・アサリ放流等で理解促進し、ノリ養殖ブルーカーボン等先駆的取組と海浜清掃支援で県民総参加運動へ発展させる。環境整備課長環豊かな海は将来の県の財産だ。環境整備課長環用意していた太陽光の再質問は既出なので割愛するが、しっかり取り組んでほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗