令和4年度決算特別委員会

2023年10月13日

コロナ禍を経て目指す教育の在り方

コロナ禍を経て目指す教育の在り方はどうか。

教育教育創造プラン地域連携コロナ禍
第3期プランの達成状況や検討委員会の意見を踏まえれば、コロナ禍で希薄化した人や地域とのつながりを重視すべきだ。
国体での高校生活躍を応援するとし、第3期は約7割の指標で概ね目標達成も体験活動や地域つながりに影響。
社会全体で子供の教育環境を支える必要がある。
震災の教訓を生かし社会全体で子供の成長を支える理念のもと第4期素案を策定している。
コロナ禍を経て目指す教育の在り方を、教育長に聞きたい。
コミュニティスクールや兵庫型体験教育、不登校対策、教育の日創設で県民全体で支える機運を醸成する。
教育長には、力強いリーダーシップのもとで組織力を発揮し、よりよい兵庫の教育を実現してくれることを期待している。
以上で質問を終わる。
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