3世代同居改修支援の過去実績と費用対効果
8ページの3世代同居について、今年度は上半期1件だが、3ヵ年や5ヵ年の過去実績はどうか。
子育て支援住宅政策予算査定
8ページの3世代同居について、今年度は上半期1件だがはどうか。
3ヵ年や5ヵ年の過去実績はどうか。
今年度の申請が唯一で昨年度までは実績がない。
3世代同居率が最高の富山県は女性の就業率も子の成績も高く、理想は理解する。
だが県単・市単・町単の単独財源で運用し、過去ゼロ件、上半期1件では財政査定で厳しい。
市町が説明会を開いても3市町しかないのは、現場の声がどうなっているのか。
令和3年度実施で当初動かず昨年度1市町事業化も実績なし、今年度3市町に広がり1件申請、進んでいない認識のもと市町の声を聞いて改善した、子育て世帯向け政策検討会で親の近況も家選びの評価要素となり次の施策を検討する。
少数のための予算執行は公平性の観点から考えるべきでニーズとの差異が明らか、3ヵ年で3市町しか手を挙げないのは問題で内部でよく検討してほしい。