歩行中死亡事故の相手車種と無免許運転ドライバーの把握
歩行中死亡事故の相手車種と無免許運転ドライバーの把握はどうか。
交通事故死亡事故統計
資料6〜8ページの歩行中死亡事故について、相手が四輪を確認したい。
資料6〜8ページの歩行中死亡事故について、二輪、自転車のいずれか、その割合を確認したい。
歩行中の類型別で人対車両の数字を示し、9月末で16件である。
件数ではなく、相手の車種を教えてほしい。
四輪車、二輪車、自転車といった内訳だ。
手元に資料がないので改めて説明したい。
状態別区分の「その他」とはどのようなものか。
平成30年に1件あるが、それを例に教えてほしい。
状態別その他の1件は今年1月4日に加古川バイパスで自損事故車に乗っていた1歳男児が追突され死亡した統計上の事案。
最近、尼崎市内でタクシーが追突し、そのドライバーが無免許運転だったと報道された。
行政処分を受けたドライバーの事故発生を、どの程度把握できるのか。
何か手だてはないか。
全把握は困難だが、飲酒運転同様メール通報や相談・広聴で情報が寄せられ、情報提供メール等で把握し走行を現認すれば検挙している。
免許停止者の職業を聴取し勤め人なら雇用事業者へ知らせる仕組みがあれば運転を防げるで、手だての検討してほしい。