防災アプリのクラウド化とアクセス集中対応防災アプリのクラウド化とアクセス集中対応はどうか。防災ICT戸井田ゆうすけ ・ 委員住民避難支援アプリのサーバーのクラウド化に関し、災害時のアクセス集中をどう見込み、どこまで対応できるのか。災害対策課長災アクセス負荷は大きくないが登録ダウンロードが33万件超で県民数に対し容量増が必要なためクラウド化である。災害対策課長災発信への影響は発生していない。戸井田ゆうすけ ・ 委員アクセス集中は気にする必要のないものか。災害対策課長災発信・受信とも負荷が大きくかかるものではない。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗