広域防災拠点の備蓄・仮設設備の整備状況
広域防災拠点の備蓄・仮設設備の整備状況はどうか。
防災備蓄インフラ
各拠点で食料を何名分、何日分備蓄しているのか確認したい。
被災者30万人想定で1・2日目は市町や個人備蓄、3日目に県の広域支援、4日目以降は国のプッシュ支援のため主に3日目分の1日分である。
阪神南・丹波は仮設トイレ・仮設風呂の設定がなく、防災資機材もほとんどない印象で、現状を確認したい。
阪神南・丹波はスペース上少なく三木に手厚く備蓄し連携対応、民間協定の発動と協定企業拡大で補う。
仮設トイレ・仮設風呂・防災資機材は、その時の民間企業の状況も交通インフラの機能も分からず、三木からの輸送が不安だ。
阪神南、特に丹波の延床面積を拡張する考えはあるのか。
仮設トイレ・仮設風呂・防災資機材は、その時の民間企業の状況も交通インフラの機能も分からず、三木からの輸送が不安だ。
阪神南、特に丹波の延床面積を拡張する考えはあるのか。
拠点拡充の計画はないが、ヤマトに加え佐川・AZ-COM等で輸送を重層化し、アカチャンホンポ等民間協定も手厚くする方針だ。
阪神南は人口100万超でブロック拠点として弱く、丹波は面積が狭いので拡張の検討が必要と意見である。