自宅備蓄推進キャンペーンの協力店舗と周知
自宅備蓄推進キャンペーンの協力店舗と周知はどうか。
防災備蓄啓発
自宅備蓄推進キャンペーン第2弾の協力事業所数が減ったのはなぜか。
9月は関東大震災100年で大々的に取り組まれ、9月と1月両方の店、9月のみ、1月のみ等で結果としてこの数字になった。
第1弾の282と第2弾の217は同一店舗内の数か、それとも別店舗を含むのか。
1月は1.17の集い、9月は全国的運動の盛り上がりで各店の事情により呼びかけた結果である。
県として1.17に力を入れるべきで、キャンペーンの周知方法を確認したい。
のぼり・POPを小売店の注文に応じ提供し棚を設置している。
備蓄なしの4分の1は何を備えるべきか分からない層が多いため、適切な商品、必要日数、備蓄キットの存在を分かりやすくシンプルに周知する方法と、各事業所との連携内容を確認したい。
食料以外に高層マンション向けトイレ等の必要性も訴求である。
ローリングストックの提案や神戸学院大防災女子の日持ちレシピ実演を行い、1月も消費者に伝わる工夫を続ける。
啓発キャラクターの胸の番号がHPでは72、資料では7になっている。
応募時は72時間=3日分備蓄を訴えるキャラだったが、最低3日・目標は南海トラフを想定した7日のため7に変更した。
デザイン変更の理由を確認したい。
応募時は72時間=3日分備蓄を訴えるキャラだったが、最低3日・目標は南海トラフを想定した7日のため7に変更した。
HPには元キャラが載っており違いが出るので合わせた方がよいと指摘したい。