総務常任委員会

2023年12月18日

ウィズコロナ社会における災害ボランティア受援体制

ウィズコロナ社会における災害ボランティア受援体制はどうか。

防災ボランティア感染症対策
コロナで災害ボランティアが県・市の枠に限定され、球磨川などでは復興に時間がかかった。
ウィズコロナでは受入を増やして早急に再建する体制が必要だ。
アスベスト・粉じん対策のマスク着用も含め、受援体制の考えは整理できているのか。
2類相当時は応援・受援時のマスク着用が関西防災・減災プランに位置付けられていたが5類で義務化はされていない。
応援・受援時のマスク等装備品や通信機器を広域連合・各県災害担当部局で事前整備・連携共有している。
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