強度行動障害への集中支援とコンサルティング研修強度行動障害への集中支援とコンサルティング研修はどうか。障害者福祉強度行動障害人材育成住本陽子 ・ 委員強度行動障害の緊急性が高い人への集中支援と、実践的コンサルティング方式研修の違いは何か。障害福祉課長障緊急性の高い方は市町が挙げた困難ケースを高砂のあかりの家で元の支援員と共に3ヵ月程度受け入れ落ち着かせて戻す。障害福祉課長障コンサルティングはその前段階の方が地域で相談できるよう施設職員に専門研修を受けさせアドバイス可能にするもので、国指定の基礎研修と合わせ三段構え。住本陽子 ・ 委員地域ごとの核となる指導施設は県内に現在どれぐらいあり、増やす目標はあるのか。障害福祉課長障10施設を目標として、昨年度5施設が研修受講、今年3施設が研修中、来年度2施設のめどを付けたい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗