健康福祉常任委員会

2024年1月18日

フレイル予防の周知・啓発

フレイル予防の周知・啓発はどうか。

フレイル予防健康寿命高齢者県民啓発
フレイル予防の県民周知は十分できたのか。
平成30年度から取り組むが高齢者のフレイル認知度は3割程度にとどまる。
フレイルチェック等の場をもっと増やすべきではないか。
チェックアプリの活用は進まず紙ベースで通いの場や薬局の協力を得て実施している。
市町は介護が必要な方が優先になりがちで、通いの場での体操等の実践に向け広報・周知と支援者の理解促進を次年度も取り組む。
対象年齢の方にアプリ活用は大変なので、紙ベースや集いの場でアピールしてほしい。
健康寿命の延伸へ向け、周知を力強く進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗