議会運営委員会

2024年2月8日

安定的な地域代表の確保に向けた検討の進め方

自民党として議員定数等の大まかな進め方は過去並であり特に異存はない。

議員定数選挙制度議会改革
自民党として議員定数等の大まかな進め方は過去並であり特に異存はない。
概ね委員長試案どおりで異存ないが、検討会では特別委員会の議論の進め方も含め協議できる場となるよう調査研究を求める。
特別委員会の設置時期は協議時間確保のため令和7年6月定例会からの前倒しを検討するよう求める。
概ね委員長試案どおりで異存ないが、検討会では特別委員会の議論の進め方も含め協議できる場となるよう調査研究を求める。
特別委員会の設置時期は協議時間確保のため令和7年6月定例会からの前倒しを検討するよう求める。
公明党として令和6年度から調査研究を始め、令和8年9月定例会までに議員定数条例改正を目指す試案に賛成である。
県民連合として委員長試案に賛同する。
共産党として令和6年度の任意検討会設置は時期尚早で、令和7年度の定数特別委員会設置は必要である。
共産党以外は試案に異論がなく、令和6年度に検討会設置を協議し、特別委設置時期は代表者会議で協議する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗