令和6年2月第366回定例会

2024年2月21日

阪神・淡路大震災30年と創造的復興サミット

阪神・淡路大震災30年と創造的復興サミットについてどう対応するのか。

防災震災30年創造的復興
震災30年を迎えるにあたり、創造的復興が持続可能だったかを検証する必要がある。
震災の経験と教訓を国内外に発信する好機とし、5年10年20年25年と検証を重ねてきた。
創造的復興サミットを、どのような意見交換・提言の場とするのか。
サミットで創造的復興の理念・成果・課題を共有し兵庫宣言として発信、人と防災未来センター視察やフィールドパビリオンでオール兵庫のおもてなしをする。
国内外の参加者にどんなおもてなしを考えているのか。
発災直後の職員の奮闘を能登に生かし、全国・全世界への発信と県庁内での30年前の頑張りの共有をしてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗