令和6年2月第366回定例会

2024年2月22日

商店街の集客力強化とにぎわい再生

商店街の集客力強化とにぎわい再生についてどう対応するのか。

商店街地域活性化産学連携
巣鴨商店街と大正大学のコラボ事例のように、兵庫でも大学や大学生と商店街をマッチングしてにぎわいづくりを試みてはどうか。
学生の発想活用は重要と認識している。
商店街ファンづくり事業や子ども食堂への学生参画、三宮本通商店街での県立大連携イベント等を支援する。
次代の担い手支援事業の成果発表会へ学生参画を促しマッチングと全県横展開を図る。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗