忠魂碑等の慰霊施設の維持管理への支援忠魂碑等の慰霊施設の維持管理への支援についてどう対応するのか。慰霊施設戦争遺産遺族会藤本百男 ・ 議員遺族会の高齢化で忠魂碑等の維持管理が限界にあり、補修や移設が実現していない。福祉部長福平成28年度創設の国補助は当初移設・埋設に限定だったが県の強い要望で今年度から原状回復の1回限り補修も対象になった。藤本百男 ・ 議員慰霊施設は戦争の歴史を知る貴重な歴史遺産であり、国の補助制度の更なる拡充を働きかけ、維持・継承を図るべきだ。福祉部長福市町に周知徹底し他府県事例で活用を促し、補修回数制限撤廃や事務費追加、補修後の維持管理費も対象とするよう国に要望する。福祉部長福戦争の教訓継承の動画発信にも触れた。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗