令和6年2月第366回定例会

2024年2月28日

SPring-8とSACLAのプレゼンス向上

SPring-8とSACLAのプレゼンス向上についてどう対応するのか。

SPring-8SACLA播磨科学公園都市半導体
SPring-8とSACLAは次世代半導体やペロブスカイト太陽電池などの研究基盤として欠かせないか。
県有ビームライン提供や技術支援で利用促進し成果報告会・顕彰で認知度向上、県内企業の活用も拡大している。
2029年運用開始の放射光輝度約100倍化計画を好機に、施設の存在価値、播磨科学公園都市の価値、次世代電池・半導体技術革新は兵庫からと示す計画を伺う。
県立大ニュースバルで半導体微細加工技術の研究が進行である。
県立大理学・工学部中心に産学官協議会を設置し連携強化である。
国の輝度100倍化計画と歩調を合わせ市町・産業界・県立大と支援策・PR強化を図る。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗