県立病院事業予算の年割変更と収益悪化県立病院事業予算の年割変更と収益悪化についてどう対応するのか。県立病院予算医療財政山本敏信 ・ 委員コロナ収入減で40億円マイナスとされる一方、建設改良費は年度割でマイナスでも収益はプラスとされ、説明が矛盾しているように見える。経営課長経病院事業予算は収益的収支と資本的収支に分かれる。山本敏信 ・ 委員病院事業予算の内容を説明してほしい。経営課長経年割変更は西宮・がんセンターの新病院整備の進捗遅れによる資本的収支の翌年度以降への送りで、収益的収支はコロナ空床補償51億円見込みが5類移行で11億円に減り40億円減額した。山本敏信 ・ 委員今回の減額は、後年度に負担として残るという理解でよいのか。経営課長経本年度行うべき工事を来年度以降に送り、その年度で予算を執行する形になる。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗