令和6年度予算特別委員会

2024年3月8日

フードドライブの推進

フードドライブの推進はどうか。

環境フードドライブ食品ロス
今は対象食品が限られている。
167店と福祉団体をマッチングし36市町で実施、冷蔵冷凍食品は品質劣化の懸念で扱いが少なく、保冷設備やルール整備が課題、消費者庁のガイドライン改定や福祉部連携で検討する。
公共冷蔵庫「みんなのれいぞうこ」や赤穂の共用冷蔵庫の事例もある。
食品ロス削減につながるフードドライブを、今後どう推進していくのか。
命を最後までいただく義務がある。
子ども食堂などへ無人でも渡せる取組を、福祉部とともに部を越えて構築してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗