令和6年度予算特別委員会

2024年3月12日

働きがいのある学校づくりの推進

働きがいのある学校づくりの推進はどうか。

教育働き方改革業務削減
教職員が疲弊し魅力ある職業になっていない中、モデル校への民間コンサル導入の成果やこれまでの総括、今後の勤務時間適正化・業務削減策を確認したい。
先進事例集拡充やモデル校での調査研究を実施したが長時間勤務が多く、今年度中に学校業務改善ガイドラインを策定である。
GPH100の事例収集・横展開、徴収金管理システム、支援員・部活指導員増員等で業務削減に努める。
うまくいった事例を他校に広め、教職員が実感できる取組につなげてほしい。
校務支援システムや公会計化など、生活様式の変化に対応した部分を横展開してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗