令和6年度予算特別委員会

2024年3月12日

へき地医療の充実

へき地医療の充実はどうか。

医療へき地医療地域医療
県土が広くへき地医療ニーズが高まる中、姫路・丹波・淡路を拠点に遠隔医療等を行う第5次方策を踏まえた県立病院の役割と取組を確認したい。
はり姫・丹波・淡路がへき地医療拠点指定している。
中西播磨医師修学資金制度創設や赤穂市民病院等への配置、家島診療所等への医師派遣、宍粟・公立豊岡病院とのオンライン合同カンファ、ドクターヘリ運航などで県全体の医療の質向上に貢献する。
オンラインやドクターヘリで遠隔地に医療を届けられるのは心強い。
医師を派遣する病院と県立病院・事務局の連携を強化して、県民のニーズに応えてほしい。
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