総務常任委員会

2024年4月16日

ひょうご水ビジョンとPFAS等水質管理

新たな公害問題への対応として汚染源対策を含めた水質管理をビジョンに位置付けるべきではないか。

環境水質・PFAS県土政策
ひょうご水ビジョンについて、PFAS問題が出て水道水・水源河川の監視や汚染河川の土砂撤去が必要がある。
明石川堅田橋で1,300ng/Lの高値が出ており土砂がよどみを生む。
新たな公害問題への対応として汚染源対策を含めた水質管理をビジョンに位置付けるべきではないか。
水ビジョンには水需給に加え綺麗な水を作る観点もあり、水系浄化や災害防止の観点からの土砂対策も含め積極的に取り組むべき。
複数部局にまたがるが総合的に取り組む。
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