総務常任委員会

2024年5月16日

文書問題に関する人事課調査の方法と妥当性

文書問題に関する人事課調査の方法と妥当性はどうか。

内部告発公益通報内部統制ハラスメント
トップのパワハラがストレスの連鎖を生む。
調査の過程・方法は答弁できず、うそ八百についても自分から発言する立場にない。
聞き取りで真実を引き出す前提条件を満たした調査方法だったのか、また『うそ八百』発言は撤回すべきではないか。
『うそ八百』撤回を知事に助言してほしい。
処分に対する必要十分な調査はもうできていると考えている。
アイアンセットは市川町が提供を否定したが、ゴルフメーカー10社への聞き取りが必要ではないか。
調査が不十分なら誤った事実認定になる懸念がある。
第三者機関について自分から答弁する立場にない。
大量のウエア・靴の提供等の核心部分を認めて処分すべきで、第三者機関で調査するしかないのではないか。
自身のアンケートでは21枚中7人からパワハラ指摘があり、公用車から降りて激怒など複数事例や週刊誌記事、選挙応援依頼を適切に調査項目とすべきではないか。
懲戒処分のための調査としては十分な調査を行ったと考えている。
議論がずれている。
私は第三者機関での調査を前提に発言した。
人事課の調査についてはもうよい。
その上で、新たに出ているパワハラ疑惑のアンケート結果や週刊誌報道についても、調査すべきではないか。
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