建設常任委員会

2024年5月16日

姫路港クルーズ客船の寄港目標と岸壁の土地利用

姫路港クルーズ客船の寄港目標と岸壁の土地利用はどうか。

港湾クルーズ船観光土地利用
昨年度6回寄港したクルーズ客船について、姫路港への寄港回数の目標を知りたい。
過去最大15隻、昨年6隻、今年度8隻予定で、目標は年間10隻である。
航路幅制限と差別化からラグジュアリークラスを年10隻目指す。
クルーズ船寄港が月1〜2回程度なら、隣接地は平時使われていないのか、災害用途なのか土地利用を知りたい。
隣接の駐車場は普段空き地で、耐震強化岸壁のため有事には物資集積地となる。
有事に退去する条件付きで利用可能だが、その条件のため敬遠されている。
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