不正なケシの撲滅と市町連携不正なケシの撲滅と市町連携はどうか。薬物乱用防止市町連携環境衛生里見孝枝 ・ 委員伊丹でアツミゲシが咲き市民が市に訴えた例があり、ケシの撲滅で市町とどう連携しているのか知りたい。薬務課長薬県内に大麻自生地はないがケシ自生地はある。薬務課長薬アツミゲシ・ハカマオニゲシは植栽禁止で観賞用ポピーと混在し識別困難だが、5〜6月の開花時に識別し所有者の了解を得て抜去している。里見孝枝 ・ 委員市とも情報共有してほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗