クロダイ研究成果の釣り人への説明クロダイ研究成果の釣り人への説明はどうか。水産振興食害対策県民協働伊藤傑 ・ 委員ノリ食害のクロダイGPS調査に協力した釣り名人らへ数年経っても研究成果の説明がなく、成果をしっかり説明すべきだ。水産漁港課長水釣り人の協力は技術センター研究員から聞いている。水産漁港課長水研究途中だが現在の進捗を研究員から報告できるよう伝えると陳謝。伊藤傑 ・ 委員クロダイは家に帰る習性があり、その地域で捕ったクロダイでないといけない。伊藤傑 ・ 委員高価なGPS約200万円分を無駄にした経緯もある。伊藤傑 ・ 委員協力体制が機能している今こそ、早急に研究成果の説明会を開いてほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗