県民緑税導入時に分収造林伐採の議論はあったか県民緑税導入時に分収造林伐採の議論はあったか。県民緑税税制森林管理山本敏信 ・ 委員県民緑税創設当時は防災や都市緑地確保の観点で新税を作った記憶があり、杉ヒノキ伐採の話がなぜ今出てくるのか疑問だ。河田尚顯 ・ 林務課長河平成18年当時は公社の経営努力や分収割合変更で最終的に黒字化を見込んでおり、緑税を分収造林事業に充てる議論まではなかった。山本敏信 ・ 委員当時なかった話を前からあったように言われると困ると釘を刺して質問を区切る。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗