健康福祉常任委員会

2024年6月17日

ひょうご子ども・子育て未来プランの検証と見直し

ひょうご子ども・子育て未来プランの検証と見直しはどうか。

少子化対策子育て支援出生率
県の役割は環境整備だ。
出生率1.29(全国25位)、出生数・婚姻件数(初の2万件割れ)・待機児童ゼロ・女性転入超過など数値目標達成は厳しいと考える。
計画見直し時期にあたり、合計特殊出生率1.41維持等の数値目標への自己評価と、出生率向上・減少緩和を含めどんな視点で計画を見直すのかを伺う。
こども大綱を勘案し33名の子ども・子育て会議と検討部会で全庁横断的に来年度からの5年計画を見直す。
鍵は働き方改革と若年層の所得向上で、その連携を踏まえ国施策を兵庫県がリードするくらいの計画を作り示してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗