建設常任委員会

2024年6月18日

流域対策の雨水貯留容量の十分性

流域対策の雨水貯留容量の十分性はどうか。

総合治水流域対策部局連携
他部局連携で確保した1,180万立方メートルの雨水貯留容量は十分なのか。
雨水貯留は河川管理者でなく各管理者がグラウンド・ため池・水田等でためる取組で、計画上これで十分という基準は持たず各地の小水害発生を止める考え方であり、効果は見づらいが1,180万立方メートルと多くの量をため込んでいる。
令和5年度に実際に機能しているのか、この先もっと必要なのかを教えてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗