建設常任委員会

2024年7月16日

チェック&アドバイスのメンバー構成と対象選定

チェック&アドバイスのメンバー構成と対象選定はどうか。

バリアフリー障害者配慮公共施設
チェック&アドバイスの専門家や障害者等のメンバー構成と、現場をチェックする人の選定方法を知りたい。
1施設4〜5名で、福祉に造詣の深い建築士をリーダーに、福祉専門家、車椅子利用者、視覚障害者、聴覚障害者がチームを組む。
対象は応募制で、市町への広報を通じ役所施設・駅前再開発・神戸市営地下鉄西神駅前ビル・コープこうべ店舗等の相談を受けて実施する。
チェックの目線が偏らないようにし、合理的配慮が際限なく広がらないよう障害者福祉に造詣のある人のアドバイスを求めて進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗